


産後、母乳の出が悪い人に専属栄養士がミルクの作り方や容器消毒の方法などを指導します。
また、母乳だけで足りない場合の適切なミルクのあげ方なども指導します。


当院で生まれた赤ちゃん全員に、専門医による健診を実施しています。
整形外科を担当して下さっているのは、整形外科医 今原先生です。
生まれたばかりの赤ちゃんの手足の動きや身体の様子などを診察します。


当院で生まれた赤ちゃん全員に、専門医による健診を実施しています。
小児科を担当して下さっているのは、小児科医 老谷先生です。
入院中、赤ちゃんに異常が無いか診察します。


松岡シェフ(和食・洋食・中華・イタリアン担当)、南シェフ(おやつ・デザート担当)、浅井シェフ(和食・洋食・中華・イタリアン担当)ら当院専属のプロによる入院中のおいしい食事をお楽しみ下さい。
また、入院中のおやつや各種教室で提供するパンケーキも南シェフによる手作りです。




女性は、女性ホルモンの働きの関係で骨粗鬆症になりやすいといわれています。
特に妊婦は、自分に必要なカルシウムにプラスして赤ちゃんに必要なカルシウムが必要となってきます。
妊娠中にカルシウムが不足すると、母体に必要なカルシウムが赤ちゃんに行ってしまい、母体のカルシウムが不足してお母さんの骨量が減ってしまい、骨粗鬆症になる可能性が出てきます。
当院では、入院中の産婦さん全員に骨粗鬆症の検査を実施しています。
足を乗せるだけですぐに検査できます。

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退院1週間後に赤ちゃんの健診を行います。
赤ちゃんがちゃんと母乳やミルクを飲んで体重が順調に増えているか、また、お母さんの母乳の分泌や飲み方・飲ませ方を確認します。
退院後1週間経った頃からお母さんの不安が高まるケースが散見されますので、母乳育児相談や、産後の不安・悩み事などの相談事にも丁寧に対応し、充分なケアをいたします。








